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FUJIFILM XF 56mm F1.2 R Archive

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FUJIFILM X-H2 / FUJIFILM XF 56mm F1.2 R

本日も朝の高雄散歩。からの月末恒例雑務、そして昼寝へ。
寝るつもりはなかったのにソファに座って目を瞑ると1時間以上も経過していた。時が消し飛んだとしか思えない。
そろそろ気合いを入れて業務を片付けて、年末はまたどこかに出かけてのんびりだらだら海でも眺めて過ごしたいなあ。

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FUJIFILM X-H2 / FUJIFILM XF 56mm F1.2 R

恒例の朝散歩。本日は高雄へ。
紅葉もいよいよ大詰め。ここから数ヶ月は彩りに欠ける冬ということで今年の秋は結構無理して歩き回った。
そのせいなのか股関節が強烈に痛むのだった。温泉に浸かってのんびり休みたい。


Nikon Z f / Nikon NIKKOR Z 50mm F1.8 S

この秋も心穏やかに過ごせたのではないか。草木のように静かに生きていたい。
まあ草木が本当に心中穏やかに生きているのかは分かりませんけれども。
おい隣のケヤキ、お前のせいで光が当たらないじゃねえか、なんてストレスを抱えながら生きていても不思議ではないなと。

最近は植物にも意思や知性があるという説を唱える学者も増えてきました。
巨樹めぐりをしていると、まさに植物の意思を感じることが多々あります。
結局のところ何をもって意思と定義するか、解釈によって変わってくるのでしょうけど。

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FUJIFILM X-H2 / FUJIFILM XF 56mm F1.2 R

雑務雑務アンド雑務、そして旅に持って行くカメラをチョイスしたりなど色々。
極論言ったら別にライカ一式なくても全く困らないんだよな、という。
しかしそこで敢えてGFXは大クス用超広角ズームを付けっぱなしにして、それ以外オールライカでどうだろう、とか色々思い悩んでいる。

手当たり次第に防湿庫からスーツケースに放り込んでいたら収集がつかなくなってきたので最終決定は明日に持ち越しで。

 

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FUJIFILM X-H2 / FUJIFILM XF 56mm F1.2 R

朝の散歩→仕事→昼食→仕事→午後の散歩。代り映えのない一日。
本日の最高気温26℃。明日は27℃らしい。いつまで経っても夏が終わらない。
涼しくなってくれないことには、どうにも気分が上がらないのだった。


最近は散歩のおともにNikon Z 5と撒き餌レンズZ 40mm F2を持ち出すことが多い。よくよく考えると実に完成度の高いカメラだ。
フルサイズなのにX-H2よりもずっとコンパクトで軽く、記録メディアはダブルスロットでIBIS搭載、その他機能面にも大きな不満がない。
決して官能的な撮影が楽しめるカメラではないけれど、これで15万円は本当にバーゲンプライスだと思う。

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FUJIFILM X-H2 / FUJIFILM XF 56mm F1.2 R

そろそろ旅の日程を決めるためにもやることさっさと済ませておこう、という感じの週末。
この連休中にキリのいいところまで片付けて宿だけでも抑えてしまいたい。


LEICA M10 / Leitz Summicron 50mm F2 2nd

軽く調べてみたらなんとなく出発する気でいた10月第3週は完全に埋まってるなあ。
とりあえず今月末で無理やり予定を組んでしまうかこのまま第3週狙いでキャンセル待ちするか悩む。

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