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PENTAX smc PENTAX-FA 31mm F1.8 AL Limited Archive

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PENTAX K-1 / PENTAX smc PENTAX-FA 31mm F1.8 AL Limited

広沢池のあたりをポタリング。
夏の暑さも本日まで、らしい。


さらば夏。

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PENTAX K-1 / PENTAX smc PENTAX-FA 31mm F1.8 AL Limited

そろそろまた巨樹記事の更新を再開しないとな。出かけられない事実を意識してしまうのが邪魔くさくて敢えて写真を見返さないようにしていたけれど、いつまでも塞ぎ込んでいたところでどうなるわけでもないのだから。久しぶりに三脚と重量級機材を抱えて巨樹と向き合いたいなあ。仕事が一段落したらまた近場の巨樹でも再訪することにしよう。


LEICA Q

某ブログの記事に影響されて取り寄せたラーメンを食す。学生時代好きだった東京のラーメン屋のもの。うーん…歳はとりたくないものだなあと。強烈なアブラ分と塩分に内蔵がノックアウトされてしまい、うなされながらカロリー消費のために山道散歩。暑い。もう半袖の季節ですな。何だか来週から梅雨入りしてしまいそうな週間予報だし、もう地球規模で人類を殲滅しにきてるとしか思えないなこれ。この分だと真夏はドバイみたいに最高気温50℃とか行くんじゃないか?なんて冗談がわりと笑えなくなってて怖い。

あ、ちなみに家族で食べるためにラーメンとは別で取り寄せた福岡の水炊きセットはめちゃくちゃ美味かったです。これからの時代ひょっとしたら旧来の外食文化が廃れて、代わりにお取り寄せがスタンダードになるのかもしれないなあと思ったり。The Times They Are A-Changin’

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時代の潮流に乗って生きていくことってあくまでも処世術の一つであって、新しいモノを知っているということ自体は別に凄いことでも何でもないと思うのです。新しい〇〇のこと知らないなんて信じられない!まだ〇〇使ってるなんて古い!なんていうやり取りを聞いていて、しょうもないなあと感じた話。何を知ってようが知るまいが、死んだらどうせ無ですよ、無。

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連休中に宿命のようにこびりついた脂肪を何とかせねば。ということで伏見稲荷大社から稲荷山を一周してきました。連休明けとは言え日中はどこに行っても人が多そうな気がするため、昨年ぶりの深夜徘徊をすることに。そう、去年の今頃も観光客や電車通勤する人たちと接触するのがイヤで深夜ばかり歩き回ってましたっけ。京都市内で肉体に負荷を与えながら深夜徘徊できる場所といったらここしか思い浮かびません。


聞こえてくるのはフクロウ、カエルの声ばかり。連休明けの深夜、それも雨が上がったばかりということで誰もいない境内をのんびり散策することが出来ました。暗闇の中で立ち止まって休憩していると、この5日間で澱のように蓄積されてきたストレスがふわーっと空に散っていくのが分かります。よし、これでまた今日から頑張れる。

コロナのせいでこんな売上だった、コロナのせいでつまらない一年だった、後になってそんなことをぼやくほどクソダサいことはありませんから、コロナだけどこれだけの結果を残せたと自信を持って言える、そんな一年にしたいものです。ってもう三分の一が過ぎているわけですが…たっぷり寝て頭もスッキリしたことだし、昼飯(朝飯?)食べて午後からしっかり働こう。

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少しだけ近所を散歩した以外は家の中でだらだらと。
HD FAリミテッドが気になって仕方ないけれど、これも実機に触れるのはせめて緊急事態宣言が解除されてからかな。試しにお手頃な43mmだけ買い足してみてもいいかもしれない。あと今さらながらSONYのフルサイズコンデジRX1が気になりはじめている。LEICA Qを買うときに悩んだRX1RM2ではなく、もちろん初代の中古でよろし。宝くじでも当たったらなあ。まあ宝くじなんて買ったことないんですけどね。

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