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Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH. Archive

Diary


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC

恵みの雨。連日の40℃近い地獄の釜のような暑さと比べたらジメジメした雨の日の方がずっとましだなこれ。
というかコロナ流行以降、散歩中に野菜の無人販売所で季節の採れたて野菜を買うことだけが楽しみになっている私としては喜びしかない。


OM SYSTEM OM-1 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

今週は天候がいまいちな予報なので近くの滝でも眺めに行こうかと画策中。
待望の雨で最高に盛り上がっているであろうヤマビルさんだけが不安なんだなあ。

Diary


OM SYSTEM OM-1 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

事故関連のゴタゴタにまつわる疲れや連日の暑さに負け、本日はろくに散歩することもなく自宅でぐでーっと。
映画を観たりカメラをいじくり回したり、この数ヶ月で撮った写真をぼけーっと見返していると、あっという間に一日が終わっていました。

ただまあ写真を見返しているとやはり遠くへ出かけたくなるもので、遠出するには路銀が必要…ということで明日からまた頑張ろうと
リセットする良い時間になったような気がします。ま、済んだことをウダウダ考えても仕方ない。明日からまた面白おかしく生きてやるぞと。

Diary


OM SYSTEM OM-1 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

閑話休題。微ブレしておる。
昨晩は約一ヶ月ぶりに深夜の伏見稲荷大社を徘徊してきました。
雨上がりの深夜の森のにおいは最高ですな。
死ぬほど汗だくになって帰宅後即水シャワーを浴びるのが気持ち良すぎて中毒になる。


PENTAXさんが新しいカスタムイメージを発表。

早速我がK-1をファームアップだ!
と意気込んでみたものの、どうも特定のレンズ装着時以外は選択できない仕様なのだそうで。夏をイメージしたカスタムイメージ「夏天(かてん)」についても2本の超広角単焦点にしか対応しておらず、曰く「両レンズとも超広角で広い画角が得られ、夏の強烈な陽射しや画面内に太陽を入れたシーンでも最新のHDコーティングによりゴーストの発生を極限まで抑えることが可能なため、夏天(KATEN)で目指した画作りを実現する最適なレンズ」だから選択したんですって。え?ワタクシですか?もちろん2本とも所有しておりません。

アホじゃあるまいか。それならD FA 15-30mmは何でダメなんだ?っていう。そもそも50mmだろうが200mmだろうが使う使わないはユーザーが勝手に判断するべきだと思いますが。この一年くらいでどんどんPENTAXが嫌いになーる。

Diary


Panasonic LUMIX DMC-GX8 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

本日は雨の予報なので降り出す前に山道散歩。
先日購入したパワー森林香を試してみると本当に驚くくらい虫が寄ってこなくなった。最強すぎる。

OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4キットを予約注文したので最近全く出番がなくなってしまった腕時計を一本手放した。当時新品30万円で買ってそこそこ身に着けた中古品がまさかの40万円になり、市場の高騰っぷりにびびる。少し話を聞くと10年ほど前に75万円で買ったサブマリーナ114060なんか現在150~180万円くらいが相場なのだとか。そこまで来るとキツネに化かされてるみたいで怖くて売れないんですが。狂ってるなホント。


LEICA Q

茨城県の結城酒造さんが火事で酒蔵二棟を全焼したとのニュースを見て数少ない京都の特約店リカーイン シマへ。
結城酒造の女性杜氏さんとは何度か直接お話したこともあるだけに、個人的には今年のニュースで一番ショッキングな出来事でした。
本当は1ケースくらいガバッと購入したいところですが、私のように買いに走る方も多いと思われるので2本で我慢。
私の前にいらしたお客さんもやはりニュースを見て「結ゆい」を買いに来たのだということでした。

私のような庶民には飲んで応援することしか出来ませんが、飲み終えてもまだ在庫が残っているようならもう一度購入したいところです。
設備の再建には長い時間がかかるかと思いますが、一日も早く営業再開されることを願っています。

LEICA M10 接眼レンズ目当て ゴムパーツを修理交換


Panasonic LUMIX DMC-GX8 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

先日徳島県の山道を自転車で登った際LEICA M10をたすき掛けしていたのですが、どうも衣服と擦れてしまったのか気付けばこのゴムパーツがもげて紛失していました。通常のカメラだと大抵「アイカップ」という別付けのパーツになっているためパーツ単体で買い換えれば済むところ、実はM10はこのパーツが本体と一体成型になっておりまして。ええ、正直面倒極まりない。防塵防滴構造のため致し方ないのでしょうか。そのわりにはM10ってすぐにファインダーの中がホコリまみれになるのですから苦笑いするしかありません。ファインダー部の金属パーツに両面テープか接着剤のようなもので貼り付けてあったのか、そっくりそのままもげて無くなっていた…という次第。

ライカ純正部品だと接眼部に付けるマグニファイヤーだけで4万円もしますから、恐る恐るカスタマーサービスに「修理可能か、また納期と料金はいかほどか。」と確認したところ「料金2,200円で1週間ほどのお預かり。」との回答を得て安堵いたしました。早速近所のライカ京都店に持ち込んで4日ほどで修理完了。ファインダー内清掃も行ってくれたようで、これでまた気持ちよくM10を持ち出すことが出来そうです。

ちなみにスタッフ曰くゴムパーツの破損はあまり聞いたことがない事象ということでしたが、実際私が検索しても同じ修理事例が全く出てこなかったもので今後のためにログとして残しておこうかと。メガネを着けられている方なんかフレームでゴムパーツを傷つけてしまったりしますし、それなりにゴムパーツ交換の需要はあるのではないかなあ。この料金なら気軽に交換できるので安心して傷付けられますね。(それは違う。)


LEICA M10 / LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

ついでに新作のM11とかQ2とか色々触らせてもらいましたが、いいですねえQ2。M11よりもQ2が好印象でございました。Qは良いカメラなんだけど今となってはEVFと液晶モニターが旧規格すぎてなあ。あと最近になってクロップ撮影する機会が増えているので、単純に高画素化がちょっと羨ましかったり。しかしまあ来年には新型のQ3が発表されるなんて噂もありますし、Qのリプレイスに関しては今ではないのかなと。そもそもQの画質ならあと10年は余裕で戦えるわけで。

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