Home > 自転車

自転車 Archive

DAHON HORIZE 2018のブレーキをDEOREに交換


FUJIFILM X-Pro2 / XF 35mm F1.4 R / Film Simulation “ASTIA”

ホライズ2018(非ディスクモデル)には元々出自の分からないノーブランド製Vブレーキが付いてまして、まあそれはそれで効きが悪いかと言えばそんなこともなかったので今まで使い続けてまいりました。が、ブレーキシューが擦り減ったことをきっかけに今回ディオーレに交換することに。ブレーキシューを交換してまで使い込むほど大層なブレーキでもないよな、と。まあディオーレなんて別に高価なものでも何でもありませんけれど、それでも操作感は雲泥…まで行くと言い過ぎか。鈍感な私にも使用感の違いが分かる程度には改善しました。もっと早く交換しておきべきだったな。

亀岡ポタリング


OLYMPUS TOUGH TG-5

こうも気候が良くなってくると仕事してる場合じゃないな、ということで亀岡まで。 全文を読む

THERMOS 自転車用マグボトル FJF-580を購入


Panasonic LUMIX GX7 Mark3 / Panasonic LEICA DG SUMMILUX 1.7/15 ASPH.

巷に溢れる保冷保温タイプのサイクルボトルですが、皆様ご存知のように(?)そのほとんどが「とりあえず間に銀紙挟んどきました」みたいな保温効果もクソも無いただのサイクルボトルでございました。ええ、私もそんな甘美な謳い文句に騙されて今まで何本のサイクルボトルを無駄に買ってきたことか…もうここ数年真夏に関してはサイクルボトルなんて使わずにペットボトルの水を箱買いして凍らせておき、それを持ち出すようにしていましたとも。だって涼しい時期ならいざ知らず、このクソ暑い時期に温まったお茶や水なんて飲みたいと思います?少なくとも私は思いません。断固として拒否します。温めの方が胃に優しいって?いやいや、そこまで胃腸弱くないですから。

そこで最近発売されたこのTHERMOS FJF-580さんですよ。自転車のボトルケージにちょうど収まるサイズ感のマグボトルが発売されました。もちろん即購入でございます。280gの重量が重すぎる?面倒くさい方ですね。今すぐ体重を200g落としてください。


厳密に言えば以前から同じようなマグボトルは存在しました。ただし飲み口がストロータイプだったんですね。ストローだと衛生的にもちょっと気になるし、冬場に暖かいコーヒーを入れてポタリングに…なんて使い方もできないわけじゃないですか。なので購入にまでは至らなかったのです。これは良いですね。チャリンコ以外に車で出かける時にもちょうどいいサイズ。地味だけど良い買い物したなと満足しています。ハイ。

Dairy


RICOH GR III

1か月前に車に轢かれて以来なんとなく外出が億劫で仕方ないのですが、かといって体を動かさないでいるとろくなことにならないので久々の朝練に行ってまいりました。(そういえばまだ保険金入ってこないな…)六丁峠を越えて保津峡まで。


えーと、写真中央右側の山を越えてここまでやって来て、また同じ道を戻るわけです。ぶっちゃけ大した勾配でもないし趣味で自転車やってる人にとっては屁みたいな峠なんですが、久しぶりの自転車ということもあって心肺バクバク…真面目に吐きそうになりました 笑 でもまあ体を動かすのは気持ち良いですね。ストレスを溜め込まない最善のコツは、やっぱり適度な運動を毎日欠かさないことだと思います。ハイ。

ポタリング 天ヶ瀬ダムへ


Canon PowerShot G1X Mark III

贈答…なんて大袈裟なものではありませんが、知人に日本酒を贈ろうということで本日の朝練は伏見に向かうことに。ただまあ伏見往復だと25~30kmくらいですかね。非常につまらないわけですよ。ならば足を伸ばしましょう!ということで宇治の天ヶ瀬ダムを目指すことに。昨日に引き続き仕事は大丈夫なのか?という感じですが、わりと大きな案件が先月で終わったのでいいんです。だって仕事って余暇を楽しむために頑張るわけじゃないですか。

まずは黄檗のナカジベーカリーで昼食の買い出しを。近くにパン屋の超有名店がありますが、私はナカジ派でございます。あっちも確かに美味しいけど、どうも商売くさくて…ねえ。ここは私が幼少の頃からあるお店なんですよ。この立地で商売を続けられているわけですからパンは当然美味しい。地元民はナカジ派が多い印象ですね。私の母親ももちろんナカジ派です。

唐突ですがワタクシ、自転車を何十キロも漕ぐときは基本的に飲食店に入りません。だって迷惑じゃないですか。汗まみれだし、上に短パンを履いているとはいえレーパンを履いて尻なんかオムツ状態ですから。一般の方からするとただの変態野郎ですよ。たまにレーパン一枚で平然とメシ屋に入ってくるロード乗りの方もおられますが、私はあれキチガイの類だと考えています。 全文を読む

ホーム > 自転車

CATEGORIES

Return to page top