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Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC Archive

Diary


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

連日の軟禁生活で目が死につつある。おめめが真っ赤だ。
今日一日だけ目薬パワーで何とか凌ぐことにして、明日は仕事を休んで長閑な景色でも眺めに行こう。

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LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

結局朝からなんだかんだやることが出来て一歩も外に出られず。起きてからまだ1,000歩も歩いてない。歩数とか消費カロリーを可視化することで運動した分の成果を実感しやすくなった反面、動きたくても動けない軟禁デイの数値まで否応なしに見せつけられることによるストレスや気持ちの落ち込みっぷりが半端ではない。これはつらい。

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LEICA M10 / LEICA Summicron 90mm F2 3rd

本日も琵琶湖沿いをぶらぶら散歩。
猫ゾーンでしばし時間潰しして帰路へ。


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

それにしても今朝は寒かった。布団から抜け出したことを後悔するような寒さ。
結果的に昨日出かけた方がマシだったのではないかという。

Mマウントはレンズが嵩張らないので気軽に色々持ち出せていいですな。

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LEICA M10 / Leitz Summicron 50mm F2 1st

よーしどこかへ出かけるぞと早起きしたものの寒い、寒すぎる、ということで断念。明日からまた春の陽気が戻ってくるみたいなので、別に無理して今日出かける必要ないかなと。とはいえ昨日やる気を使い果たしてしまったため仕事をする気分にもなれず、老人のように近場を歩き回って午前を潰してしまった。なんてもったいない。別に遠出しなくたっていいんですよ。普段とは違う景色を見て、適当に写真を撮って帰ってくる。ホントそれだけで充分。気分を切り替えたいのです。


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

結局午後もまたレンズだけ持ち替えて天神さんへ。梅の香りがすごいことになってる。桜のようなお祭り感はないけれど、香りを楽しみながらのんびり散策したときの梅の心地よさもなかなかのものである。さあ、今年も四季を堪能しよう。

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SIGMA fp / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

敦賀で買ってきたふぐの卵巣の糠漬けが抜群にアテに良い。石川県の特定の地域でしか製造することが認められていない食品で、毒抜きになんと3年もの期間を要するのだとか。まずそこまでして食べようと思うか?とか何か色んな意味ですごい食べ物だと思う。これを最初に作った人は最初にこんにゃくイモからこんにゃくを精製した人と同じくらいすごい。

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