Home > LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH. Archive

Diary


LEICA M10 / LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

少し雨に打たれたくなったので、雨降りのタイミングを見計らって散歩へ。
クスノキの下でぼけーっと雨音に耳を済ませるのなかなか気持ちのいいものであった。


本日の戦利品は丹波黒枝豆とバターナッツ。
バターナッツはスープにするも良し薄切りにして焼き野菜にするも良しと、我が家では夏の楽しみの一つになっております。
枝豆もこれを食べてしまうと冷凍モノなんて食べられたものではありません。旬の野菜は最高だ。

Diary


LEICA M10 / LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

今月中に一度くらいは海を眺めに行きたい。
そんな一心で朝から仕事に集中。全く記憶に残らない今日なのだった。

今回は写真を撮るより、砂浜で汗をだらだら流しながら缶ビールを飲んだり波打ち際でじゃぶじゃぶ戯れたり、そんな時間を過ごしたい。
ようやく追突事故関連のゴタゴタが片付いたわけで、少しくらいのんびりしたってバチは当たらないのではないかなあ。

Diary


LEICA M10 / LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

小休止。四国から戻ってきて以降、朝晩の散歩以外は引きこもって仕事といういつものルーティンに戻っております。
京都も田植えの季節じゃ。


やることさっさと済ませて残りは外注先に託したので完成待ち。
昨日は早朝から仕事に集中していたので21時には就寝してしまいました。
疲れが溜まっていたのか途中目覚めることなく驚きの10時間睡眠。睡眠スコア85、久々の「良い」をマーク。
午後から雨の予報なので今日はのんびり映画でも観て過ごそうかな。

LEICA M10 接眼レンズ目当て ゴムパーツを修理交換


Panasonic LUMIX DMC-GX8 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

先日徳島県の山道を自転車で登った際LEICA M10をたすき掛けしていたのですが、どうも衣服と擦れてしまったのか気付けばこのゴムパーツがもげて紛失していました。通常のカメラだと大抵「アイカップ」という別付けのパーツになっているためパーツ単体で買い換えれば済むところ、実はM10はこのパーツが本体と一体成型になっておりまして。ええ、正直面倒極まりない。防塵防滴構造のため致し方ないのでしょうか。そのわりにはM10ってすぐにファインダーの中がホコリまみれになるのですから苦笑いするしかありません。ファインダー部の金属パーツに両面テープか接着剤のようなもので貼り付けてあったのか、そっくりそのままもげて無くなっていた…という次第。

ライカ純正部品だと接眼部に付けるマグニファイヤーだけで4万円もしますから、恐る恐るカスタマーサービスに「修理可能か、また納期と料金はいかほどか。」と確認したところ「料金2,200円で1週間ほどのお預かり。」との回答を得て安堵いたしました。早速近所のライカ京都店に持ち込んで4日ほどで修理完了。ファインダー内清掃も行ってくれたようで、これでまた気持ちよくM10を持ち出すことが出来そうです。

ちなみにスタッフ曰くゴムパーツの破損はあまり聞いたことがない事象ということでしたが、実際私が検索しても同じ修理事例が全く出てこなかったもので今後のためにログとして残しておこうかと。メガネを着けられている方なんかフレームでゴムパーツを傷つけてしまったりしますし、それなりにゴムパーツ交換の需要はあるのではないかなあ。この料金なら気軽に交換できるので安心して傷付けられますね。(それは違う。)


LEICA M10 / LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

ついでに新作のM11とかQ2とか色々触らせてもらいましたが、いいですねえQ2。M11よりもQ2が好印象でございました。Qは良いカメラなんだけど今となってはEVFと液晶モニターが旧規格すぎてなあ。あと最近になってクロップ撮影する機会が増えているので、単純に高画素化がちょっと羨ましかったり。しかしまあ来年には新型のQ3が発表されるなんて噂もありますし、Qのリプレイスに関しては今ではないのかなと。そもそもQの画質ならあと10年は余裕で戦えるわけで。

Diary


LEICA M10 / LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

本日も次なる目的のための軟禁生活。やること済ませて気持ちよく出かけたい。
というか、しばらく徒歩ばかりの暮らしが続いていたためか連日連夜の自転車深夜徘徊で膝にダメージが来ている。
それでも夜の空気が気持ち良すぎて日中運動するという選択肢がなくなりつつあるんだなあ。


LEICA M10 / TTArtisan 50mm F1.4 ASPH

恐らく桜の写真も今回が最後になるかと思われる。
昨年がちょっと別格過ぎたとはいえ、今年もなかなか素晴らしい春であった。

ホーム > LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

CATEGORIES

Return to page top