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FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR Archive

今年初めての県外へ


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

5時起床。県外というか府外?片道わずか100kmの敦賀ですが。
今年の冬は寒くなるという予報でしたが、暖かいですねえ。本当にこれが真冬の北陸なのかと。
本日も春のような陽気で、浜辺に腰かけてぼけーっとしているとそのまま眠ってしまいそうなほどでした。


RICOH GR IIIx

昼食はもちろんソースかつ丼で。美味い。
GRシリーズ購入以来初めてイメージコントロールを変更してみた一枚。
ちなにみポジフィルム調。被写体が良くないのか、いまいちスタンダードとの違いが分からない。


LEICA M10 / Voigtlander APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM

食後の運動はいつもの天筒山展望台ではなく久しぶりの中池見湿地へ。
ラムサール条約に登録された美しい湿地ですが、そこは流石に真冬の北陸。季節外れ感が半端ではない。
これはスナップ撮影機材でなく野鳥撮影機材の出番だったなと。
気持ちよく歩けたのでヨシ!

瀬戸内海といい敦賀湾といい、私はきっと穏やかな海をぽけーっと眺めるのが好きなんだろうなあ。

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

朝から引きこもって仕事を進めていたので夕方は健康維持のための撮影散歩。
本日も嵯峨野の外れまで。この辺りまで出てくると空が広くて、とても開放感がある。


あまり綺麗に空が焼けることはなかったけれど、気候も比較的穏やかで気分よく歩き回ることができた。
でっかいバズーカレンズを三脚に立てて夕景&野鳥狙いの人もちらほらと。
これだけ暗くなると私の超望遠ズームなどお呼びではなく、焦点距離に追加でレンズの明るさも必要になるのだろうなあ。
今のところ自分はそこまでのめり込むつもりはない。

結局辺りがすっかり暗くなるまで空を眺めてしまった。


PENTAX K-1 / PENTAX smc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limited

GFXもいいけれど、やっぱりK-1もいいカメラだ。
夕暮れ時の散歩にはついついK-1と77mmリミテッドのセットを持ち出したくなる。

そういえばPENTAXが「フィルムカメラプロジェクト」を開始するらしい。
分かる。分かるんだ。たしかにそこにはロマンがある。しかしまず肝心要の本業をしっかりしてくれないだろうか。
お前は勉強しないで部屋の掃除を始める受験生か、というのが率直な私の感想。

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

暑ゥーイ!!!
最高気温32℃て…

5月から9月まで丸々5ヶ月間、まあ実際は10月も度々暑くなるので5ヶ月以上をTシャツだけで過ごす我、盆地民。
もうこれダウンジャケットが1枚あったら他に上着なんて要らねえなってことで服に興味を失って久しい。
そこへコロナ禍がやってきたものだから、誰にも会わない→もうTシャツすら安物で充分ということになるのは必然でしょう。

人間が生きる上で欠かせない衣食住の一角たる「衣」が、まさかここまで蔑ろにされる時代が来るとは思わなかったなあ。

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

貴様、退屈を持て余しているなッ!?


ということで私も退屈を持て余しています。
連休に出かけるとか正気の沙汰じゃない、が私のポリシーなので台風は別に関係ないのですが。
近所を散歩するにもジメジメムシムシしていて全ての意欲を奪われますな。

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

遠浅のサーフ。
ムスメたちが小さな頃はよくこの辺りの砂浜で海水浴を楽しんだ。
どこに行っても綺麗だしメジャーなスポット以外は混まないし、福井県の嶺南エリアは夏のレジャーに最高だと思う。

しかしいつ来てもサーファーがポツリポツリといるのだけど、こんな屁みたいな波で楽しいのだろうかと疑問が…
パドリングの練習とかテイクオフのタイミングを掴むにはこれで充分なのかもしれませんが。

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