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FUJIFILM GFX50S II

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FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

カメラメーカー各社、新作発表ラッシュの模様。個人的に気になるのはPanasonicのLUMIX S9くらいかなあ。
流石にしばらくカメラは要らないけど、これがもし2、3年前の話だったら欲しかった。

あとはとうとうGRの販売も抽選制になるなど。
最近はFUJIFILMがボロカスに叩かれていて実際ユーザーである私もわりと大きな不満を抱えているわけですが、結局先陣を切ったのがFUJIFILMだっただけで今後はどこのメーカーも生産縮小・プレミアム路線に変わっていくのかもしれない。

ウォークマンやiPodのようなミュージックプレイヤーが歩んだのと同じ轍ですな。スマホでそこそこ出来てしまうコトに、わざわざ荷物を増やしてまで専用機を持ち歩く人間がどれだけいるんだ?という話。「もう10年前とは状況が違うんスよ。」ということを理解しないといけないのは、カメラメーカーではなく昔からの写真(カメラ)ファンの方なのかも。まだギリギリ10万20万でカメラを買える今の我々は、むしろ恵まれているのかもしれないぞと。

愛知県豊田市 堂庭のスギ


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 20-35mm F4 R WR

岡崎市の寺野の大クスから向かったのがこちら、豊田市の静かな山中にそびえる「堂庭のスギ」。
50mほど離れたところに車10台分くらいの駐車スペースを発見し、そちらに駐車しました。
早速近づいてみると…うおお、これは凄い。 全文を読む

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PENTAX 645Z / PENTAX smc PENTAX-FA645 45mm F2.8

志々島予約完了。きんせんかは月末まで埋まっているので、オーナーに直接電話して島のサブ宿を抑えた。
今回は海辺でヤギやネコと遊びつつ新緑の大クスを眺められたらそれでいいかな、くらいの緩い旅ができれば。
ストイックな巨樹旅は来月に持ち越しだ。


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 20-35mm F4 R WR

富士フイルム社長 現在の在庫状況が平常な状況である事を明言

店頭で買えるカメラがないどころか予約すら受け付けてもらえないこの現状が平常な状況なのだとか。
転売屋が跋扈してユーザーは現行機種を手にすることが出来ず、大昔の旧機種まで他社現行品並みの馬鹿げたプレミア価格で取引されるのが平常ですか。

今まで多くの機材を買ってきたフジユーザーの私が率直な感想を申し上げると「クソだなこのメーカー。」の一言です。
出口戦略なき円安政策のせいだと言ったらそこまでですけど、たとえ本心はそうでも言い方ってものがあるのでは…それ言っちゃう?
競合だとニコンなんかも国内市場を底辺近くに位置付けしているみたいですが、間違っても企業のトップがこんなこと言いませんよ。

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FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 20-35mm F4 R WR

5月はおとなしく仕事に集中して次の旅は6月に。そんな風に考えておりました。
しかし、一年間を牛一頭に例えるなら最高に過ごしやすい5月はまさにイチボやシャトーブリアンのような希少部位に他ならず、え?肩ロース(6月)食べるためにそこ捨てちゃう?みたいな葛藤があり…って一体何の話やねん。


次の四国旅はGFXも645Zも持たず、スナップ用のM10と巨樹用のZ f(or X-H2)だけで臨みたい気分。
本気で写真を撮る、いい写真を撮りたいというよりも、どちらかと言えば景色を眺めるついでに写真も数枚残せたらそれでいいかなと。

毎回毎回「写真!写真!」だと、それはそれで大切なものを取りこぼしてしまう気がするのです。
と言いつつ当日蓋を開けたら超重量級フル装備で四国入りしているのがワタクシという人間なのですが。

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FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

そういえば未だにサマータイヤに交換していないのだった。
次の旅に出かけるまでには…いや、来週中には交換しよう。
(去年もなんだかんだ横着して今頃の時期まで交換してなかった気がするなあ)


それにしても、この数日の寒さは一体何なのか。
ちょうどジャケットやスウェットなどまとめてクリーニングに出して片付けてしまったところで、長袖シャツ以上の装備がなくてつらい。

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