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FUJIFILM GFX50S II

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 63mm F2.8 R WR

沈黙の一日。
全てに対してやる気を失っている。

全国旅行支援が始まってしまうらしいので、開始前の10月前半のうちにどこかをぶらぶら練り歩きたい。
しかし、いつまで続けるつもりなんだ旅行支援。普通に正規料金払うから質の悪い値引きありきの客層をいいかげん間引いていただきたい。
海辺でぼんやり日の入りを眺めたい気分だけど車中泊するにはまだまだ最低気温が高いんだなあ。


タブレットに最低限の作業環境を整えて、旅用ノートPCからの軽量化を試みていた。
分かったことは「不可能ではない、しかし現実的ではない」ということ。PCなら30分で済む作業が、タブだと今後慣れても1時間以上はかかりそう。
結局スペック云々以前の話で、androidもiOSも業務用途にはアプリケーションとその連携が貧弱すぎるのよなあ。
僅か数百グラムを軽減するために旅先での自由な時間を失うのは本末転倒なのでは、ということでボツで。

OSがwinまたはmacであることが必須条件、となると結局winタブ買わないといけないのか…

FUJIFILM GF 63mm F2.8 R WRを購入


RICOH GR IIIx

常々「GFマウント最初の単焦点レンズは45mm(35mm換算で約35mm)ではなく63mm(換算約50mm)だったのでは?」と感じていたワタクシ。
どうせいつか買うんだろ?という自覚がありましたから、悩むヒマがあるならさっさと購入すべきでしょう。
我々は一日一日確実に、そして緩やかに死へと向かっているわけですから。という言い訳。


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 63mm F2.8 R WR

写りはまあラージフォーマットの単焦点レンズなので悪いわけないんですけど、流石に深夜の手持ち0.6秒は無理だった。ブレております。
今日こそは試し撮りに行こうと思いつつ、ロピアで大量に買い溜めした安ワインを同じくロピアの500円ピザで始めてしまい、本日閉店。

ぶっちゃけGF 2.8/45と使用感はほぼ同じ、焦点距離だけ少し伸ばしただけのレンズなので感動など無いッ!!
センサーサイズが大きくなると物理的に困難になることは理解していますが、45mm同様もう少し寄れたらなあという感は否めません。

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

貴様、退屈を持て余しているなッ!?


ということで私も退屈を持て余しています。
連休に出かけるとか正気の沙汰じゃない、が私のポリシーなので台風は別に関係ないのですが。
近所を散歩するにもジメジメムシムシしていて全ての意欲を奪われますな。

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

遠浅のサーフ。
ムスメたちが小さな頃はよくこの辺りの砂浜で海水浴を楽しんだ。
どこに行っても綺麗だしメジャーなスポット以外は混まないし、福井県の嶺南エリアは夏のレジャーに最高だと思う。

しかしいつ来てもサーファーがポツリポツリといるのだけど、こんな屁みたいな波で楽しいのだろうかと疑問が…
パドリングの練習とかテイクオフのタイミングを掴むにはこれで充分なのかもしれませんが。

Diary


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 45mm F2.8 R WR

釣りの副産物。
たとえ何も釣れなかったとしても海辺で朝焼け、夕焼けを眺められるだけで充分満足できるのだった。
昨日のようにたくさん釣れてくれればもう何の文句も無し。
最も釣れやすい時間帯でもあるだけに、釣りをするか写真を撮るか悩ましいのがアレではあるのだけど。


釣りの後は海沿いの漁師町をふらーっと撮り歩くつもりで出発したんですよね。
しかしこの暑さよ。8時を過ぎるともう殺人的日差しが降り注ぎ始めるわけで、しばし砂浜でサーファーを眺めながら朝食をとって帰路へ。
今月末か来月前半?もう少し涼しくなったら今度こそのんびり漁師町を撮り歩きたい。

しかしあまり調子に乗って釣りにいいカメラを持って行くと、突然の豪雨や落水で悲しいことになるから程々にしておかないと。
その昔、釣りバッグに入れていたAPS-CモデルのGRを豪雨で溺死させた記憶が蘇る。

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