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FUJIFILM GFX50S II

Diary


LEICA M10 / Voigtlander ULTRON Vintage Line 28mm F2 Aspherical TYPE 1

前乗り車中泊に備えて荷物をまとめたり。
巨樹用にGFXとズームレンズ、街ぶらスナップ用にLEICA M10と28mm、50mmを放り込んだ。
あとはメモ的な写真を撮るカメラとしてEOS MかPEN F、どちらにしようか思い悩んでいる。


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

今回は山道を歩いて神山町の「左右内の一本杉」を目指す以外完全にノープラン。
というか駐車ポイントから一本杉までの往復時間が読めないのでプランの立てようがないという。
明日はすっきり晴れるみたいだし存分に歩き回って美味しい地酒が飲めたらそれでヨシ。

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FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

久々に青空を見た気がする。
たったそれだけのことで、今日はすこぶる気分がいい。


巨樹を見たいとか海を見たいとかそんな目的すら要らない。
ただぶらぶら歩き回って好き勝手写真を撮り散らかして、好きなものを食べてお酒を飲んで寝る至極シンプルな旅に出たい。
そんな妄想に耽る現実逃避。何を撮りに行くんだ、とかそんな意気込みは要らんのよ。

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FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

朝起きると持病の腱鞘炎発症によりペットボトルの蓋すら開けられない握力2kg状態のデバフがかかっていたため本日一回休み。
恨みつらみ言ったところでどうにもならないわけで、近所のベンチに座ってただ雲を眺めるだけの一日に。老人デイ。


富士フイルムが「X-T5」「X-T50」「X-H2」「X-H2S」の言語設定を3月出荷分より日本語・英語の二言語のみに変更

一足先にX100VIなんかはこの対策が取られていたような気がしますが。最近ではニコンもようやく重い腰を上げました。
これ、私みたいな素人ですら何年も前から何でやらないんだろうと不思議で仕方なかったんですが…今さら感が強すぎる。
通貨安の国で暮らす民として外国人に買い漁られる怒りももちろんあるのだけど、そんなことより現地の販売代理店から怒られなかったのか謎。
本来自分のところの売上になるべきおカネが日本の販売店に流れるわけで、文句言われまくってるであろうことは想像に易いのですが。

何にしても少しずつでも対策が進んでいるようで何より。
やっぱりカメラは店頭で現物を触って、気に入ったモノを買いたいですよ。
新製品は予約開始して即予約しないといつ手に入れられるかも分からない今の状況は異常です。

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FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

やるじゃないか十年さん。どこが十年に一度の寒波やねん、なんて馬鹿にしてすまんかった。
先日の敦賀、マキノ超えの50cmくらい?ここまで積もってくれたら余も満足である。


雪の日の空気の美味しさは異常。空気中のチリを落としてくれるからか、単に湿度が上がるからなのか。
ひんやり冷たい空気を肺いっぱいに吸い込むと気持ち良すぎて昇天しそうになる。
空気中にシンセミアでも散布されているのではあるまいか。

最後のシーズンにこれだけ活躍出来れば十分冬タイヤ代の元はとったと言えましょう。
帰宅後即熱湯シャワって今庄の地酒 聖乃御代 純米とヒラマサお造り、あん肝ポン酢で早々に〆る。
ということで本日一回休み決定。to-fu先生の次回作にご期待ください。今年の冬は最高すぎるなこれ。

【再訪】徳島県阿波市 尾開のクロガネモチ


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 35-70mm F4.5-5.6 WR

決して有名ではないし、県内でも別段目立った巨樹ではない。
それでも何故か印象に残っているのがこちら「尾開のクロガネモチ」。

再訪するなら赤い実をつけた頃にと機会を窺っていたのでした。 全文を読む

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