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京都

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LEICA M10 / Voigtlander NOKTON 50mm F1.5 Aspherical VM

天気悪し。朝の散歩を終え、あとは終日引きこもって仕事の予定。
この週末の間にノルマをこなして来週は車に自転車を積んで海でも眺めに行こう。

輪行しすぎなのかDAHONさんの折り畳み可動部がガタガタになってきたので、そろそろ買い換えようか悩んでおります。
次回もまた同じHORIZEで全く問題無しなんですが、ディスクブレーキ化して値上げしてるんですよねえ。
個人的にはディスク化の恩恵があまりないので、それならリムブレーキのもう少し上位モデルでもいいのでは?という気もしたり。
まあ一番の問題は先立つモノが無くて今すぐにはどうしようもないということなんですけど。さあ頑張って働こう。

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SONY α7III / SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary

ついついコロナが終わるまで何とか凌ごう、コロナが落ち着いたら頑張ろうなんて思考に陥りがちですが、そんなものは健康な明日が当たり前にやって来るという思い込み前提の温い戯言ですよね。そう考えていいのは不老不死な人だけですよ。もしこの先コロナが何十年も続くことになったらお前は延々無気力に生きるつもりなのかと。周りに流されず自分に出来ることをただ淡々と積み上げていきたいものです。それでダメならもう仕方ない。

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SONY α7III / SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary

食料調達のついでに酒屋まで。「風の森 秋津穂65」と「まんさくの花 秋田酒こまち」を購入。
膝痛で歩行速度が老人並みになっているため遊歩道のベンチでしばし休憩していると、なんだかもう初夏のような暖かさだった。
まだストーブすら片付けてないのに。流石に焦る。

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LEICA M10 / LIGHT LENS LAB V2LC 35mm F2 周八枚

今シーズンの桜は終わりか。なんて言っておきながら舌の根も乾かぬうちに、遅咲きの桜たちを眺めに京北まで行ってまいりました。常照皇寺の「九重桜」は既に散り初めて終了気味、京都最遅の桜「黒田百年桜」はまだ咲き始めということでイマイチな結果に。もちろん各サイトで事前に開花状況を調べることもできましたが、まあそんなことしてもおもんないですよね。だからこれでいいのです。こちらは苦し紛れに撮ってきた常照皇寺山門の前に立っている別の桜。黒田百年桜が満開を迎えるのは来週半ば頃でしょうか。別に追いかけてもいいんですが、流石に今度こそ今年の桜はもうええかな…な気分になっています。そろそろ桜よりもケヤキやトチなんかの新芽を眺めに行きたい。


気持ちを切り替えて花より団子、です。よもぎもちを購入して河原で野立てコーヒーと一緒にだらだらと。こうして柔らかな日差しを楽しんでいる分にはコロナもくそも関係ありません。最高ですな。

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LEICA M10 / Voigtlander NOKTON 50mm F1.5 Aspherical VM

桜が散って寂しいような、少しほっとしたような。
これで慌ただしく動き回らなくていいのかという想いは少なからずある。


しかし新芽も綺麗な季節なので困ったものです。
街路樹のケヤキを見て近隣のケヤキの巨樹に会いに行きたくなりました。

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