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兵庫

Diary


LEICA M10 / Voigtlander ULTRON Vintage Line 28mm F2 Aspherical TYPE 1

前乗り車中泊に備えて荷物をまとめたり。
巨樹用にGFXとズームレンズ、街ぶらスナップ用にLEICA M10と28mm、50mmを放り込んだ。
あとはメモ的な写真を撮るカメラとしてEOS MかPEN F、どちらにしようか思い悩んでいる。


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

今回は山道を歩いて神山町の「左右内の一本杉」を目指す以外完全にノープラン。
というか駐車ポイントから一本杉までの往復時間が読めないのでプランの立てようがないという。
明日はすっきり晴れるみたいだし存分に歩き回って美味しい地酒が飲めたらそれでヨシ。

淡路島再び


FUJIFILM GFX50S II / FUJIFILM GF 110mm F2 R LM WR

昨晩は22:00就寝。4:40目覚める。夏場なら出遅れた!と悔やむところだけど今の時期だと早すぎるくらいなのだった。
朝シャワってあたたかいスープ、コーヒーで胃を温めたら6:00チェックアウト。
いつもの鳴門の浜でぽけーっと日の出を眺めて淡路島へと向かった。


FUJIFILM X100VI

毎度のことながらホテルの朝食タイムを待っていたら日の出が眺められないのです。
ということで朝食ビュッフェをスルーして前回と同じ喫茶店へ。サイフォンコーヒーとホットサンドがとても美味しかったので。
何を撮られてるんですか?と聞かれ、何となく気恥ずかしくて「いや、そ、その、風景とかッス…」と不審者感丸出しになってしまった。


岩屋集落を撮り歩いたら高速に飛び乗って少しだけ遠回り。
正月用のお酒第一号を買うため丹波篠山の狩場一酒造へ。
で、トイレを借りるついでにこちらの巨樹に立ち寄って帰宅。

流石に疲れ果てたので荷物の片付けだけ済ませて午後はぐでーっと。14時を過ぎたらもう外に出たくない。
明日からまたラストスパート頑張りますかね。

Diary


LEICA M10 / Voigtlander ULTRON Vintage Line 28mm F2 Aspherical TYPE 1

午前中は山ベンチにて友人と近況報告。午後は旅機材に思い悩んだりなど。
気軽に猫スナップ、あとはぼちぼち風景でも撮れたらという緩い感じなのでZ fに70-300mm、あとはライカかX100VIのどちらかがあれば十分か。
それに巨樹用のZ 24-70mmを車に放り込んでおけば万全。


Nikon Z f / TTArtisan AF 75mm F2

しかし一年の締めとなる佐柳島旅くらい腱鞘炎上等でGF 110mmを提げて乗り込むべきではないか?
GFXとEOS Kiss M2の組み合わせも面白そうではあるのですよ。

兵庫県洲本市 鳥飼八幡宮のホルトノキ


Nikon Z f / Nikon NIKKOR Z 24-70mm F4 S

せっかく淡路島に行くのなら島の巨樹も目的地に加えられないか。そう考えるのは至極当然のこと。
しかし私は既に何度もリスト上で淡路島の巨樹をチェックしており、淡路島が巨樹不毛地帯であることを知っていたのです。

「淡路島かあ…」

立派なクスノキを眺めたければ徳島県まで突っ走ればいいし、何なら比較的身近な大阪府にだってクスノキの大物は点在している。
ならば、ここしかあるまい!と白羽の矢を立てたのがこちらのホルトノキでした。
どことなく異国情緒溢れるホルトノキ。どうせ遠出して眺めるなら身近なところでは見られない樹種がいい。 全文を読む

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LEICA M10 / Voigtlander APO-SKOPAR 90mm F2.8 VM

雑用雑務だけで土日が終わってしまった。
まあまた明日から。今週は無心で乗り切って来週何処かへ脱兎しようかなという感じ。


とりあえず暖かい方へ、ということでたぶん敦賀は却下。
本命は淡路島。しかし昨年末に訪問した瀬戸内の猫島、佐柳島案もダークホースとして浮上してきた。
佐柳島はそこまで印象に残らなかったのだけど、師走の喧騒から離れて過ごす猫島タイム自体はよきものだったなと。
和歌山に行ってみかんを食べまくるプランもなかなか。

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