
PENTAX K-1 / PENTAX smc PENTAX-D FA MACRO 100mm F2.8 WR
ふ、増えておる。

めちゃくちゃ可愛い。ぽけーっと眺めているだけで癒やされるのですが、あまりに猫が増えすぎるとそれはそれで心配です。

PENTAX K-1 / PENTAX smc PENTAX-D FA MACRO 100mm F2.8 WR
ふ、増えておる。

めちゃくちゃ可愛い。ぽけーっと眺めているだけで癒やされるのですが、あまりに猫が増えすぎるとそれはそれで心配です。

PENTAX K-1 / PENTAX smc PENTAX-FA 31mm F1.8 AL Limited
SONY α7RIII / SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN | Art
今回は遠慮も躊躇もなく一発目から圧倒的インパクトを誇るビジュアルをもって押し通ることにします。趣味は巨樹めぐり…自信満々に言いながらこの巨樹を知らなかっただなんて、過去の自分はなんと愚かだったのだろう。やれやれ、人生の半分は損してたぜ。そんな軽口が冗談ではないくらいに、本当に言葉を失うほどとてつもない巨樹でした。「生樹の御門(いききのごもん)」。もう名前からして只者ではありませんね 笑続きを読む →

PENTAX K-1 / PENTAX smc PENTAX-FA 31mm F1.8 AL Limited
つい先日一人で参拝したばかりですが長女が行きたいと申すもので、家族全員引き連れて再度参拝してきました。19時着。微妙に明るい時間から登り始めて夜景ポイントに着く頃にはちょうど真っ暗になるのでは?という算段。タイムスケジュール的には我ながらベストに近かったのではないかと思います。あまり遅くまで小さな子供を連れ回すのはいかがなものかということもありますので。余談ですが、伏見稲荷大社は24時間利用可の無料駐車場完備。車で京都に来られる際、やれやれ変な時間に着いてしまったぞというときには伏見稲荷を参拝することをおすすめします。

しかしまあ予定どおりに事が進まないのが子供というもの。夜景ポイントで休憩していたら次女が突然腹痛に襲われましてね。夜の稲荷山にはトイレがありませんので、まあ伏見ならいつでも来られるし今回は諦めて降りようかいう流れに。ところが長女が不服そうにしているものですから、結局私と長女だけで予定どおり稲荷山をぐるっと一周してきたのでした。疲れたけど気持ちよかった。次回こそは家族全員でこの達成感を味わいたいものです。次は早起きして早朝行ってみるのも良いかもしれません。

FUJIFILM X100V / Film Simlation “Classic Chrome”
日が昇って気温が上る前に早朝の散歩へ。ということで、月日が進むに従ってじわじわと起床時間も早まってきましたが、今朝なんか4:40に起きて山道を歩き回っていたにもかかわらず汗ばんでワイン…じゃなかった、水をがぶ飲みしたくなるくらいの暑さでした。夏に突入して車中泊ができなくなる前にどこか奥地の巨樹へなんて考えてましたけど、既に平地では車中泊が困難なほどの暑さになりつつありますね。参ってしまいます。
このまま上手く事態が落ち着いてくれたら夏までに福井県山奥のトチノキと岐阜県の石徹白大杉に行けないだろうか、と計画中。果たしてどうなることか。(そういえば例のマスクも給付金申請書も届く兆しすら見られませんねえ。住民税の納付書の方が先に届きそうで、このカタツムリ並みのスピード感には右も左も一切興味ないワタクシも流石に苦笑いですよ。)

RICOH GR III
気に入っているわけでは全くないのですが、現状これしか選択肢が無いのでPeak Designのストラップを使用しています。というのも、防湿庫にストラップごと放り込むのって何だか不潔な感じがしませんか?あれ手汗とか結構染み込んでますからね。持ち出す度に毎回洗うようなものでもありませんから、雑菌の温床になってしまいそうでどうも抵抗があります。そこでワンタッチでストラップを取り外して防湿庫に放り込めるのはPeak Designのアンカーシステムくらいしか思い浮かばない、ということで使用している次第。

ただここの製品って金属部品を多用するから嫌いなんですよ。金具がカメラやレンズと触れて傷付くではありませんか。普通にエンプラとかカーボン樹脂で構わないと思うんですけどね。どう考えても強度云々は建前で、他社製の似たような樹脂パーツでも破損したなんて話は聞いたことがありません。以前国内の輸入総代理店である銀一でQ&Aを見ていたら「なぜ金属を使うの?」という問いのアンサーとして「気になるならバッグに入れる度にストラップを外してくれ。」と書かれているのを見て、アホじゃあるまいかと思った記憶があります。(気になって探してみたら今でも残ってる。すごいなホント。)
・フルサイズ機&F2.8クラスのズームレンズに耐えうる強度。
・ワンタッチで取り外しが可能。
・長さの調整が楽。
・水洗いできる。(洗えない本革は論外)
・金属パーツ不使用。
求めているのはこれだけの機能なんですが、なかなかうまく見つからないものです。あ、あと俺はメーカーの広告塔か!とツッコみたくなるようなデカデカとメーカーロゴが入ったやつは不要です。そろそろどこかがカメラストラップの決定版!みたいなのを作ってくれませんかねえ。