Home > Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC Archive

Diary


LEICA M10 / Leitz Summicron 50mm F2 1st

よーしどこかへ出かけるぞと早起きしたものの寒い、寒すぎる、ということで断念。明日からまた春の陽気が戻ってくるみたいなので、別に無理して今日出かける必要ないかなと。とはいえ昨日やる気を使い果たしてしまったため仕事をする気分にもなれず、老人のように近場を歩き回って午前を潰してしまった。なんてもったいない。別に遠出しなくたっていいんですよ。普段とは違う景色を見て、適当に写真を撮って帰ってくる。ホントそれだけで充分。気分を切り替えたいのです。


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

結局午後もまたレンズだけ持ち替えて天神さんへ。梅の香りがすごいことになってる。桜のようなお祭り感はないけれど、香りを楽しみながらのんびり散策したときの梅の心地よさもなかなかのものである。さあ、今年も四季を堪能しよう。

Diary


SIGMA fp / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

敦賀で買ってきたふぐの卵巣の糠漬けが抜群にアテに良い。石川県の特定の地域でしか製造することが認められていない食品で、毒抜きになんと3年もの期間を要するのだとか。まずそこまでして食べようと思うか?とか何か色んな意味ですごい食べ物だと思う。これを最初に作った人は最初にこんにゃくイモからこんにゃくを精製した人と同じくらいすごい。

Diary


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

昨日は久しぶりに客先で打ち合わせ。新型コロナの流行以降は基本的スタンスとして徹底的に非対面の形で業務を進めていますが、どうしても直接話がしたいと言われてしまうと立場的に断るわけにもいかず。まあ仕方ありませんね。せっかくなのでヨドバシにでも立ち寄ろうか悩みましたが結局そのまま直帰しました。早く気兼ねなくお店をぶらぶら歩き回れる日々が戻ってきてほしいものです。


LEICA M10 / Leitz Summicron 50mm F2 1st

とりあえず当面のノルマはこなした。雑務は…まあ少しずつのんびり進めよう。
それにしてもホント春のような陽気ですな。仕事してる場合じゃないというか。
来週はまた琵琶湖沿いでもぷらぷら散歩しよう。

Diary


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

昨晩は久しぶりに寝付けず。4時就寝9時起床。引きこもって雑務でも片付けようかと思ったけど、そういえば明日から天気が崩れるんだよなあと。部屋の中で一日を終えるにはもったいない快晴なので琵琶湖大橋周辺を散歩することにしました。


猫と戯れつつぼちぼち撮り歩いて堅田漁港まで。なんかすごいオシャレな格好した漁師のおっちゃんと雑談して帰路へ。道の駅 琵琶湖大橋米プラザにて神開 純米にごり酒とアテの黒あわび茸、家族へのお土産に地産の野菜と巨大みたらし団子を購入。素晴らしき一日であった。さて、いつまでも腐ってないで明日からはポジティブに生きようと思う。

Diary


LEICA M10 / Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

ノクトンクラシック 1.4/40 SCから1.4/35 SCに買い替えました。というのもデジタルライカに手を出す想定などしていなかった=元々SIGMA fp用だったから40mmを購入したものの、やっぱりブライトフレームにピッタリ合う画角の35mmでないと地味にストレスが溜まるなあと。40mmも35mmも小さくて適当にいい感じに写ってくれる、実に良いレンズだと思います。適当に、というのがすごくいいんだなあ。

ホーム > Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC

CATEGORIES

Return to page top