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SIGMA fp

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SIGMA fp / SIGMA 85mm F1.4 DG DN Art

天ヶ瀬ダム管理事務所の方に撮っていただいた写真。ちなみに我が家の神がご不在なのは決して夫婦仲が悪いからではなく、今日一日ゆっくり休んでもらおうと私が子供だけを連れ出したからです。家族写真の撮影係はほぼ100%私が担当しているのですが、稀に「写真撮りましょうか?」と声をかけられることがあります。そのような場合せっかく好意で声をかけて下さっているのに断るのも無粋だろうということで「ありがとうございます。」となるわけですが、私の場合ズームも出来ない上にクソ重いヘンテコなカメラを持ち歩いていることが多いものですから、なんだか悪いなあと申し訳なく思うことが多々あるんですね。とはいえ今までカメラ構えてパシャパシャやってた奴がスマホを差し出してコレでお願いしますなんてのも、相手を勝手に機械オンチ認定しているようでイマイチ感じがよろしくない。私の考えすぎなのかもしれませんが。とにかくまあやっぱりサブ機はそれなりの大型センサーを積んだ普通のコンデジが一番かもね、という話。RX100シリーズとか。定期的に買い戻したくなりますなあ。

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SIGMA fp / Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 SC

ムスメのNew自転車にDAHON Routeを購入したので試運転がてら神泉苑まで。
初めてのスポーツ車ということで、とりあえず足の裏をベタ付けできるくらいサドルを低く調整。
本人が転ぶだけならともかく他人にぶつかると危険ですからね。問題なく乗れそうだったので帰りは普通の高さまで戻しました。
DAHONの全車種に言えることですが、もう少しハンドルを下げられたらいいのになあと。目一杯下げてもまだ高いんですよね…


素晴らしい天候とあって鯉の餌やりで賑わっていました。神泉苑にしては、ですけど。

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SIGMA fp / 7Artisans 50mm F1.1

御所南客先に納品し15秒で離脱、せっかくなので本日も京都御苑へ。
どこのパン屋に寄ろうか…なんて、ぽけーっとしながら自転車を漕いでいるうちに家に到着してしまった。悲しい。


LEICA Q

ヒマになるとヘンテコなものばかり買ってしまっていけません。
これ悪くないアイデアだったと思うんですが、肝心要のレンズ資産が経年とともに陳腐化していく仕様は致命的でした。
当時の高級機だけあって動作のモッサリ感以外はわりと現代でも通用するように感じます。お値段なんと6,000円ナリ。

7Artisans 50mm F1.1 試し撮り


SIGMA fp / 7Artisans 50mm F1.1

海外のセールで入手した中華ノクチルックスこと7Artisans 50mm F1.1を装着して近所を散歩してきました。

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SIGMA fp / Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 SC

そろそろ散歩中に小さな秋を探すのも難しくなってきました。気軽に持ち歩けてじっくり撮影できるMマウントレンズが最近のご近所散歩のトレンド。しかし欲が出るもので、じっくり撮るならやはりファインダーで、それも一眼レフではなくレンジファインダーのブライトフレームで…などと考えるようになってしまい、ライカのM10あたりが気になって仕方ありません。ライカMマウントというとどうも金持ちの道楽的な印象が強いですが、リセールの良さを考えたらむしろ私のような大貧民にこそライカMマウントなのでは?と思わなくもない。初期費用が高いだけで、ほとんど損差なしに処分できますし。でもM10なんて近所散歩以外に絶対使わないもんなあ。ヒマだと余計なことばかり考えてしまっていけませんね。


今年もイマイチだなあと思いながらAmazonのBlack Fridayを覗いていたところ、ちょっとだけ気になっていた中華ノクチこと7artisans 1.1/50が3.6万円になっているではありませんか。この値段なら試してみてもいいかも?とポチる直前まで行きましたが、待てよこれebayの方が安いんじゃね?と。流石は天下のebayさん。40ドルOFFクーポンが出ていたので、さらに安いジャスト3万円になりましたよ奥さん。この値段ならまあ飽きて手放したとしてもマイナスは出まいということで購入してみました。このところ高画質巨大単焦点レンズばかり使ってきた反動なのかクセ玉が楽しいです。中華ノクチが届く頃にはとっくにブームが去ってないといいんだけど。

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