Diary

LEICA Q

あまりの暑さに負け、ずーっとデスクで映画三昧していたら昨日から強烈な腰痛が…
いやあ座りっぱなしはいけませんね。上半身の体重を腰部分で全て受け止めているわけで、その負荷たるや想像を絶するのです。
とりあえず昨日から腰にロキソニンテープを貼って大人しくオフトンに転がってますが、まるで老人のようで悲しい。

Diary

RICOH GR IIIx

PENTAXさんのレンズ群の中では個人的にトップクラスのお気に入りであるDFA 100mmマクロが、光学系新規設計でHDコーティング化されて発売されるとのこと。元々smc版ですら描写とか収差とか全くもって文句のないレンズなので、光学系よりむしろ現在基準で見るとレガシーと化した鈍臭いAFさえ何とかしてくれるなら是非とも購入したいところ。

現行のsmc版が「お値段以上、ニ○リ」すぎるので、新型は流石に実売7~8万円あたりでしょうか。
AF関係が現行のキャリーオーバーならワタクシ的には完全にパスですなあ。

Diary

RICOH GR IIIx

京都に戻ってから毎日空ばかり撮影している。というか空しか撮ってない気もする。
GR IIIxは最高のご近所散歩カメラですが、40mmでよかった!というシチュエーションには未だ出会えておりません。
ぶっちゃけ28mmも40mmもあまり変わらん…というか、28mm+デジタルテレコンの方が汎用性高いですよね。きっと。

本日はタチウオ、イサキ、スズキのお造りで酔鯨 特別純米をちびちびと。そしてまたも引きこもり映画鑑賞デイ。
立ち寄ったドラッグストアの処方箋コーナーに無料PCR検査待ち?の行列ができていてゾッとした一日でございます。
夏休み中のムスメたちが気の毒でなりませんが、これではちょっと外食すら連れて行く気になれませんよねえ。

Diary

LEICA Q

本日も文句のつけようがないくらいの真夏日。暑い。
今年の夏は何とかこの暑さを受け入れようと、敢えて炎天下の外を歩いたりそれなりに楽しんでいるつもり。
しかしそろそろ気温が35℃を軽くオーバーし始めたので限界か。

梅雨の時期は何かと持ち歩きにくかったオールドレンズ。
こうも日差しが殺人的になると今度は熱による接着剤の劣化が気になって、結局持ち出しにくいのです。
密かなブームが続いているらしいけどオールドレンズは日本の気候と相性が悪すぎると痛感する今日このごろ。

さよなら四国

LEICA Q

昨日は海岸線に沿って適当に車を流しつつ愛媛県入り。
三島の名もなき無人の砂浜を拠点にし、水着スタイルでじゃぶじゃぶ水遊びしながらぽけーっと海を眺めていた。
もう一泊するか悩むもそろそろお肌的な限界を感じ始めていたので、飲み物はノンアルコールビールとして帰路につく。

昨晩のうちに大量の洗濯物を片付けて20時就寝、6時起床。
人間が健全に生きるには太陽の光が必要なのだと実感する二日間でございました。