
RICOH GR III
昨晩はここ数ヶ月ハマりつつある焼肉&中華の某店へ。店員のヤンキー姉さんがやたら愛想悪くて店内はオール常連。そこはかとなく一見さんお断り感がプンプンしているのだけど、これがまた困ったことに本当に安くて美味しいのです。

餃子は関西ではあまり見かけないタネにしっかり下味を付けたタイプ。結構飲み食いしたのに二人で5千円ちょっとは安すぎ。2軒目は四富会館、3軒目は酒パンへ。ええ、本日は二日酔いでございます。

RICOH GR III
昨晩はここ数ヶ月ハマりつつある焼肉&中華の某店へ。店員のヤンキー姉さんがやたら愛想悪くて店内はオール常連。そこはかとなく一見さんお断り感がプンプンしているのだけど、これがまた困ったことに本当に安くて美味しいのです。

餃子は関西ではあまり見かけないタネにしっかり下味を付けたタイプ。結構飲み食いしたのに二人で5千円ちょっとは安すぎ。2軒目は四富会館、3軒目は酒パンへ。ええ、本日は二日酔いでございます。

RICOH GR III
本日の朝練。スケジュールの都合上運動は1時間程度に抑えたかったので、距離は大したことないわりに獲得標高が稼げる鷹峯コースを選択。鷹峯→某廃寺→原谷と回ってちょうど1時間で帰宅。

京都で一番ウマい天一と名高い五条桂店が来月20日で店を閉めると聞いたので行ってみることに。張り紙も出てるし噂は本当だったようです。当然チェーン店なのでセントラルキッチンのはずなんですが、ここの店だけ明らかにスープの濃度も味もおかしいんですよね。いや、ここ有名でいつも混んでるので閉店とか意味不明なんですけど。どうも上の決定ということで店員さんも意味分からんと仰ってました。午後はまあ仕事をボチボチと。
直近の目標?目的?が決まらず死んだ魚のような目で日々を過ごしていましたが、そういえば今年はまだ石徹白を参拝していないことを思い出しました。そうだ、石徹白へ行こう!ということで、9月か10月中には石徹白に行けるといいな。(時間的にも金銭的にも全く問題無いんですが、あっちの道路事情的にムリなときは絶対ムリなので…行けるといいなあ。)

SONY α7RIII / SONY FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
やって来ました、つるぎ町。いきなり到着ということで道中をショートカットしていますが、これがまた物凄い立地でした。山道からの脇道へ。そこから離合困難な狭路をつづら折りにグングン登っていくという…もうこの手の道はアレですね。対向車が来たらどうしようとかバックする技術が云々ではなく、もう単純に対向車が来ないことを祈りながら進むしかないという、そんな道程。しかしその先に待つのが日本一のエノキだとされる「赤羽根大師のエノキ」ですから、我々としては避けて進むわけにもいきません。
つづら折りの狭路をドン突きまで進むと、ちゃんと駐車スペースがありますのでご安心を。とはいえ、駐車できるのは2台が限界でしょう。3台停めてしまうともう転回スペースが残らないような気がします。今回は狛さんの車に相乗りさせていただく形で私とRYO-JIさんの車を置いてきたのが幸いしました。3台縦列で走っていたら、まずつるぎ町の入口とも言えるここでリタイアすることが決定していたかも。(まあそれ以前に道中で対向車と離合できず大迷惑だったと思いますが…)続きを読む →

RICOH GR III
1か月前に車に轢かれて以来なんとなく外出が億劫で仕方ないのですが、かといって体を動かさないでいるとろくなことにならないので久々の朝練に行ってまいりました。(そういえばまだ保険金入ってこないな…)六丁峠を越えて保津峡まで。

えーと、写真中央右側の山を越えてここまでやって来て、また同じ道を戻るわけです。ぶっちゃけ大した勾配でもないし趣味で自転車やってる人にとっては屁みたいな峠なんですが、久しぶりの自転車ということもあって心肺バクバク…真面目に吐きそうになりました 笑 でもまあ体を動かすのは気持ち良いですね。ストレスを溜め込まない最善のコツは、やっぱり適度な運動を毎日欠かさないことだと思います。ハイ。

SONY α7III / TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD
先日の巨樹巡りでは最終日、ほぼ終盤に訪れた巨樹。本来であれば順を追ってその時の感情など思い起こしながら書き進めていきたいのですが、訳あってこの巨樹だけは先に記事にしてしまおうと思います。このクスへ至るまでには当日早朝に群馬県高崎市のホテルを出発し、埼玉県ときがわ町の「萩日吉神社の児持杉」と「西平の大カヤ」を経て…という大冒険があったわけですが、それについてはまたの機会に致しましょう。それにしても…これだけ離れていても一発で分かりますね。あれが「上谷(かみやつ)の大クス」に違いない。とてつもなく巨大なクスであることは明らかで、否応なしに鼓動が高鳴ります。続きを読む →