
FUJIFILM X-T20 / XF 35mm F1.4 R / Film Simulation Classic Chrome / Grain Effect weak
バス待ち。相変わらず28、35mmに慣れすぎていて50mm(正確には52〜53mm?)をどう使えばいいか分からんです。写真始めた頃は50mm一本勝負でやってたのになあ。しかしそれが楽しいという。

FUJIFILM X-T20 / XF 35mm F1.4 R / Film Simulation Classic Chrome / Grain Effect weak
バス待ち。相変わらず28、35mmに慣れすぎていて50mm(正確には52〜53mm?)をどう使えばいいか分からんです。写真始めた頃は50mm一本勝負でやってたのになあ。しかしそれが楽しいという。

FUJIFILM X-T20 / XF 35mm F1.4 R / Film Simulation Classic Chrome / Grain Effect weak
あまり良くないことが続いているので、こんなときこそジタバタせず自宅で仕事したりぽけーっと酒でも飲んでみる。ところが気持ち良くなってくると、いやこれ要らなくね?なんてモノまでえいやっと買ってしまったりするわけで、あぁ自宅に引き籠もってるのも良くないのかもしれないなと思ったり。嫌な流れってしばらく続きますが流石にいい歳したおっさんともなると、その流れも長くは続かないことを知っているのです。明日のための今日を乗り切った、そんな自分に乾杯。

FUJIFILM X-T20 / XF 35mm F1.4 R / Film Simulation Classic Chrome → PROVIA / Grain Effect weak

以下、Film Simlation PROVIA。



FUJIFILM X-T20 / XF 35mm F1.4 R / Film Simulation Classic Chrome / Grain Effect weak

FUJIFILM X100F / Film Simulation Classic Chrome
もらい事故のストレスを発散するためXF 35mm F1.4 Rを購入。
嫌なことがあったときはさっさと発散して、シュッと気持ちを切り替えて生きたいものです。
まだまだ相手方の保険会社との面倒なやり取りもあるし車も来週末まで戻ってこないのだけど、気にしたところで良いことないし。もう忘れよう。
→ちょっと触ってみただけで分かった。ああ、これ良いレンズだ。
自分は描写性能がーとかボケ味がーとか機材オタクの人が気にするようなことには全く興味が無いのだけど、この絞りリングのヌッとしたクリック感(カチッとした感じではない)といい、撮った写真を見たときの「お、何かええ感じやん!」なところといい全く文句が無い。古いレンズらしいのでAFは遅いしユニットの駆動音もうるさいですけどね。

少し前に購入していたパンケーキレンズ、27mm F2.8。
35mm換算で約40mmというLOMOに近い撮り慣れた画角、そして撮り歩きに最適なコンパクトさ。
自分にはこれしかない!と購入してみたものの、これは何かダメでした。
コンパクト故に絞りをレンズ側ではなくデジタル一眼のようにボディ側のダイアルで設定する仕組みなので、どうも撮影に気持ちが入らない。こちらは売却予定。