Diary

LEICA M10 / TTArtisan 90mm F1.25

午前中は雨上がりの山道をぶらぶら散歩していた。
昼食にサーモンたたき丼、わかめスープと水菜サラダ。
湯割りを一杯だけやりたい気持ちを抑えて雑務に取り組んでいる。

LEICA M Monochrom (Typ246) / PENTAX smc PENTAX-FA 43mm F1.9 Limited

いつか購入したいと思っていたFAリミテッド43mmのライカLマウント版。
いや、よくよく考えたらマウントアダプターでKマウント版を使い回せばいいのでは?とKIPONのマウントアダプターを購入してみた。
距離計非連動なのでライブビューで撮影。面倒くさいことにM10用ビゾフレックス(Typ020)はTyp246に適合しないのです。
撮る楽しみには欠けるけど、やっぱりFAリミテッドはいいぞ。

M10用レザーケースを装着するための三脚穴ネジ?を紛失して失意のまま帰宅。

Diary

LEICA M10 / TTArtisan 90mm F1.25

朝のうちに買い出しついでのご近所散歩。
午後は寒い上に天気まで悪いので部屋でぼけーっと過ごしていた。
それにしても寒い。もう毎晩鍋でもええやろってくらい寒い。

Nikon Z fcがプレミアムエクステリア張替キャンペーンより帰還

Panasonic LUMIX DMC-GX8 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

Z fc発売記念!ということでボディの貼り革といいますか合成皮革を張り替えるキャンペーンが行われているのは知っていましたが、それがあまりの不人…いえ、あまりの好評につき数量限定から期間限定(終了時期未定)に変更されたそうで。通常なら張り替え4950円+ピックアップサービス1870円のところ、なんとピックアップサービスの送料負担だけでカラー変更してもらえるというこのキャンペーン。せっかくの機会なので申し込んでみたのでした。

1月18日に発送して22日には帰還。これはかなりスピーディと言えるのではないかと。

まあ実際ブラックの貼り革に不満があったわけでもなく、当初は無難なナチュラルグレーかサンドベージュあたりに変更するつもりでした。が、申込直前にどうせ出すなら派手に行こうと路線変更。ミントグリーンになって戻ってまいりました。社外品サイドグリップの色とマッチしませんが、どうせレンズも黒なのでこれはこれでアリなのなかと。

申し込み前の注意書きのとおり液晶裏の貼り革はそのままです。まあ個人的にはこのバリアングル液晶というものが大嫌いなこともあって、固定液晶として運用しているので問題ナシ。しかし忌憚なき意見を述べるなら、ミントグリーンは前面から見るとなかなかイケてるけど前面以外のルックスはいまいちだなと…ええ、はっきり言いましょう。デフォルトのシルバー✕ブラックが一番格好いいような気がします 笑

TTArtisan 90mm F1.25を購入

Panasonic LUMIX DMC-GX8 / Panasonic LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8 ASPH.

Mマウント90mmはアポズミクロンがあれば十分。
そう思っていたのですが、勢いで購入してしまいました。
中華大口径レンズは男のロマン。TTArtisan 90mm F1.25を。

先日ウルトロン21mmを購入した際にTTArtisan 21mmのことを調べて以降、実は21mmよりもこちらが気になっていたんですねえ。続きを読む →

Diary

LEICA M10 / LEICA APO-SUMMICRON-M 90mm F2 ASPH.

近年稀に見る大雪が続いております。
ストロボ炊いて嘘くさい誇張表現する必要がないくらいの降雪。
市内はせいぜい10~15cm程度の積雪ですが、花脊の方では1mを超えているとか。
路面の雪が溶け切った頃にスノーシューでも装備して山歩きしてみたいところ。

PENTAX K-1 / PENTAX HD PENTAX-D FA★50mm F1.4 SDM AW

リコーイメージングは生まれ変わります、だそうです。
はっきり言って何が言いたいのかよく分かりません。
要は「我々は今までどおり行きます。」ということなのか。

PENTAXブランドの”工房的価値を提供”ってなんぞや。K-1からK-1 markIIへのアップグレードサービスみたいなガワはそのままに中身だけ更新してくれるようなサービスなら大歓迎なんですが、今のJ limited的な田舎の族車みたいなセンスのカスタムのことを言っているなら私的にはno thanksでございます。ぶっちゃけ一眼レフの操作系ってとっくに完成の域に達しているので、新機種が出るごとにガワごと買い換えるのもナンセンスなんですよね。ついでに言うとGRブランドの”スナップの普遍的な価値を追求”というのもよく分からん。

カメラメーカーがこんな胡散臭いコンサルみたいなことを言い出したらいよいよ末期なのではないかと。メーカーなら矜持や心意気は言葉でなく製品、ものづくりで語っていただきたいものです。