
Panasonic LUMIX GX7 Mark3 / Panasonic LEICA DG SUMMILUX 1.7/15 ASPH. / Photo Style “Vivid”
台風が来ているということで日中は外出出来そうにないので夜明け前に少しだけ自転車。朝焼けが美しかった。

Panasonic LUMIX GX7 Mark3 / Panasonic LEICA DG SUMMILUX 1.7/15 ASPH. / Photo Style “Vivid”
台風が来ているということで日中は外出出来そうにないので夜明け前に少しだけ自転車。朝焼けが美しかった。

Panasonic LUMIX GX7 Mark3 / Panasonic LEICA DG SUMMILUX 1.7/15 ASPH. / Photo Style “Natural” & “Standard”
京都に戻ってから一度も巨樹巡りに行けてないじゃないか!ということで恒例の深夜出発。目的地手前のPAで2時間仮眠し、歯磨き&洗顔を済ませて5時半に行動開始します。(目的地が高原だったということもありますが、流石にもう半袖1枚では眠れませんね…毛布を掛けて震えながら仮眠しました。)続きを読む →

SONY α7II / SONY FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
「千光寺の五本杉」から離れ、高山市の外れで飛騨名物のケイちゃん焼きをいただく。僕はこのケイちゃん焼きが大好きでして、飛騨に来たらこれを食わずに帰れるかという感じなのです。とにかくご飯が進むんですわ、これが。さーて食った食った…ということでチェックインまでまだ少し時間があるので、せっかくですし今回の旅では断念するしかないかと半ば諦めていた巨樹に会いに行ってみることにしました。道の駅 ひだ朝日村のすぐ近く、「七本サワラ」です。続きを読む →

Panasonic LUMIX GX7 Mark3 / Panasonic LEICA DG SUMMILUX 1.7/15 ASPH. / Photo Style “L. Monochrome D”
良くも悪くもアナログ爺さん向けに最適化されたX100Fと比べると、当然のことですが随分今風にモディファイされている感があります。ちょっと触ってみた限りでは実のところそのデジタル臭さに違和感を覚えてしまって、これは失敗だったかもなんて少し後悔してしまいましたが、いざ片手にプラプラ提げて撮り歩いてみるとこれがまた意外に小気味良く、なかなかノらせてくれる良いスナップ・シューターではありませんか。まあカメラに限らず何でも自分が使い慣れたもの=最上のものであると妄信してしまいがちなわけですが、こうして色々試してみるというのはそれだけで充分に楽しめる行為だと実感しました。ああ、自分はX100Fの呪縛から離れてこれがやりたかったんだろうなあ。続きを読む →

Panasonic LUMIX GX7 Mark3 / Panasonic LEICA DG SUMMILUX 1.7/15 ASPH. / Photo Style “L. Monochrome D”
京都駅近くの客先へ行くついでにヨドバシ近辺を徘徊。ようやくXF10を触れたけれど、個人的にあれはナシですわ。同じAPS-CコンデジのX70やGRIIと比べると質感がオモチャすぎる。なんと言いますか1万円のコンデジのガワだけ余ってるわけです、これにAPS-CのセンサーとX70のレンズを乗っけたら6万円で売れないっすかね?みたいなやっつけ感が拭えません。というか実際、プロダクトとしては完全に手抜きですよね?このご時世にまだ単焦点の高級コンデジ(質感は置いといて、金額だけ見たら庶民の僕からすると完全に高級機の範疇です)を出そうという気概は立派なものですが、あれはちょっと売れないと思います。
それにしても京都駅前はもう完全に中国の植民地ですね。目を瞑って歩いたらどこの国にいるのか分かりませんよホント。日本人がお金を落とさないから仕方ないと言えば仕方ないんですが、もう何か本当にアレです。外国人観光客を誘致して税収を増やすのも結構ですが、その分不便を強いられている地元民にも少しは還元してもらいたいものですな。